FURUSATO NOZEI SIMULATOR

ふるさと納税、
いくらまでお得に使えるか。

年収と家族構成を入力するだけで、自己負担2,000円で寄付できる上限額の目安がわかります。

⚠️ この計算機は簡易シミュレーションです。概算値であり、正確な控除額は自治体・税務署・税理士等にご確認ください。
01収入
02家族構成
03任意項目
04結果
01

年収を入力

給与収入(額面・税込)を入力してください。source of truthは源泉徴収票の「支払金額」です。

500万円
スライダーまたは下の欄に直接入力できます
02

家族構成

配偶者控除・扶養控除は上限額に大きく影響します。

16歳未満
0
16〜18歳(一般扶養)
0
19〜22歳(特定扶養)
0
23歳以上(一般扶養)
0
「特定扶養」は大学生年代のお子さまなど、控除額が最も大きい区分です。
03

任意項目(より正確に計算する)

住民税決定通知書の「税額控除額」欄などを参考に
ワンストップ特例は寄付先が5自治体以内かつ確定申告不要な方が対象です
04

計算結果

寄付上限額の目安(実質負担2,000円)
67,000円
安全に使うなら 60,000円 程度までがおすすめです
認
SIMULATED
給与所得控除後の所得-
所得税率(限界税率)-
住民税課税所得(概算)-
住民税所得割額(概算)-
あくまで簡易シミュレーションです。住宅ローン控除・医療費控除・年の途中の転職などがある場合は誤差が大きくなることがあります。正確な金額は自治体の目安表やお住まいの市区町村にご確認ください。
05

ポータルサイトで寄付先を探す

広告 / PR

主要なふるさと納税ポータルサイトです。普段お使いのポイント経済圏に合わせて選ぶとお得です。

06

おすすめ返礼品(カテゴリ別)

広告 / PR・サンプル表示

寄付上限額の目安に合わせて、人気カテゴリの返礼品例をご紹介します。掲載内容はイメージで、実際の在庫・価格は各サイトでご確認ください。

07

同じ返礼品をサイト間で比較

例:同じ「訳あり厳選豚肉切り落とし」返礼品を扱うサイトの比較イメージです(サンプルデータ)。

掲載サイト寄付額ポイント還元発送目安
今年の控除対象となる寄付の受付締切まで
-- 日
今すぐ寄付先を探す →
08

よくある質問

ワンストップ特例と確定申告、どちらを選べばいい?
寄付先が5自治体以内で、もともと確定申告が不要な給与所得者であればワンストップ特例が簡単です。6自治体以上に寄付する場合や医療費控除などで確定申告をする場合は、ふるさと納税分も確定申告でまとめて申告します。
上限額を超えて寄付するとどうなる?
超えた分は控除の対象外となり、自己負担額が増えます。返礼品自体は受け取れますが、実質的な「お得さ」は薄れるため、目安の90%程度に抑えるのが安全です。
住宅ローン控除やiDeCoをしていると上限額は下がる?
はい、いずれも住民税・所得税を軽減する制度のため、ふるさと納税の上限額もその分小さくなる傾向があります。任意項目に金額を入力すると、より実態に近い数値が出ます。